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株投資のトリセツ 山根亜希子 株式会社インフォブレイク 

1 :名無しさん@在宅ワーカー : 2015/12/16(水) 10:30:56
この情報商材は稼げますか?
それとも詐欺ですか?

(有)ユビキタストレーディング
山根亜希子
大阪府堺市東区菩提町1−173−8
072-285-8269


2 :名無しさん@在宅ワーカー : 2015/12/16(水) 14:02:06
あ、これ、詐欺でしたよ。
うまいこと言ってそれらしく作ってあるけど結局稼げませんので。


3 :名無しさん@在宅ワーカー : 2015/12/16(水) 15:24:01
e-winの経緯大まかなまとめ

2014年6月中旬
株式会社e-win設立。(ただ、主たる面子は株式会社ELICC JAPANのプロジェクトゼウスで失敗した残党有志であるとされている)
連鎖販売取引にて「POSCHE(ポスケ/自己管理を基本とした起業家開発アプリケーション)」の取扱を始める。
プロジェクトゼウスでの失敗を教訓に「ポスケ管理費」なる月極の集金項目を新設することで、会員らから恒久的に資金を徴収出来る仕組みを導入した。
しかし、このアプリケーションの値段とされるものは「ポジションの価格」とセミナーで説明されるなど一元化されていなかった。
また、1ポジション契約は最初から選択不可能であり、3ポジション契約のみしか締結出来ない事も契約概要書面等には一言も記されていなかった。

2015年1月〜9月 勧誘期間延長・サービス開始延期に関する理由等
目標とする人数分(20,000人)会員を集められていない・最近会員になられた方の勧誘活動期間を設けるためなどというとても筋の通らない理由で、幾度となくサービス開始の延期を繰り返した。
他に目標として設定されていたのは、マスター会員(自分のダウンポジション2レベル迄に8人の会員が居る状態の会員)が300名。
それが達成されたらMLMでの勧誘活動は終了の予定だったが、此処やみんなの相談会議室2での勧誘活動の実態暴露が相次いだが為に成功率が右肩下がりになり、
既会員のクーリングオフによる脱退などで会員数も右肩下がりになり、会員20,000人は夢と消えた。

2015年6月初旬
ワンダーリーグ社が賞金付ゲームサービス事業を発表。e-winのそれは世界初と謳っていながらも完全に後れを取った形となった。
これに嫉妬してか、下記の事件を起こす。

2015年6月下旬 ワンダーリーグ・コラボ偽装事件
「e-winがワンダーリーグからそのゲームを出す」などとして、一部の幹部会員が会員を丸め込んだりする為に出鱈目を言ったとされている。
みんなの相談会議室2のスレッド民有志がワンダーリーグ社に直接問い合わせを行った結果、社長自らご返答をいただき、全くの事実無根にして真っ赤な嘘であった事が発覚・露呈。

他、直属のアップ会員が自身のダウン会員を脅迫していたという証言が投稿され、会員が契約書面等に殆ど目を通していない事実が暴露される。

2015年10月27日
遂に消費者庁から株式会社e-winに対し一部業務停止命令が発令された。対象期間は約半年。
株式会社e-winの前身であるとされている株式会社ELICC JAPANの時は注意喚起だったが、今回はそれを通り越していきなり業務停止命令が下されたという事は、
株式会社e-winのやっている事が株式会社ELICC JAPANのそれに比べそれだけ悪質極まりない物であった事を物語っている。

2015年11月初旬
幹部会員のあべ氏自らみんゲバ.comのドメインを取得した事が発覚。


4 :名無しさん@在宅ワーカー : 2015/12/17(木) 13:08:35
>>2 どのように詐欺だったのでしょうか?詳細お聞かせ願えませんでしょうか?


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